CVE-2012-3312 in InfoSphere Guardium
要約
〜によって VulDB • 2026年06月14日
IBM InfoSphere Guardium 8.2 およびそれ以前のバージョンにおけるデータソース定義エディタは、save-password設定が有効な場合、平文のデータベース認証情報を送信するため、リモート攻撃者がネットワークのスニフィングによって機密情報を取得できる脆弱性があります。
Once again VulDB remains the best source for vulnerability data.